おしゃれ×便利なキッチンツール「EAトCO(イイトコ)」の秘密とおすすめアイテム

料理や食事は日々の暮らしに欠かせないもの。
家族が揃う食卓をおしゃれにして、食事を楽しく快適にしたいと思っておられる方は多いと思います。

「料理を楽しく、食事をおいしく」するために、毎日使うキッチンツールにもこだわってみませんか?
新潟の職人の手で作られるステンレス製キッチンツール「EAトCO」は、販売開始から5年以上経ち、多くの方に指示され今なお数多くの新商品が誕生している人気のシリーズです。
今回、このEAトCOシリーズの開発者の方にインタビューを行い、EAトCOシリーズのこだわりポイントなどを直接教えていただきました。

おしゃれかつ便利なキッチンツールを揃えたい!という方は、ぜひ参考にしてくださいね。

「EAトCO」シリーズとは

EAトCOシリーズは利便性はもちろんのこと、見た目の美しさにもこだわって作られたステンレス製のキッチンツール。
ちょっと変わった名前ですが、「EAT(食べる)」と「COOKING(調理する)」、両方を結び付けられるものという意味が込められています。

調理してそのまま食卓へ

調理してそのまま食卓へ
調理した料理を食卓に運ぶ際、トングやおろし金などの調理器具も一緒に運ぶことがありますよね。
そんな時、プラスチックの安っぽい調理器具が食卓にあがるより、デザイン性の高いステンレスのキッチンツールが添えられていた方が、食材がおいしく感じられます。

調理器具にこだわるというたったそれだけのことで、食卓から生活が華やかに、心豊かになっていく…
そんな、「心豊かな生活に結び付けられるような調理器具を」という思いでEAトCOシリーズを開発されているのが、新潟県に本社を持つ株式会社ヨシカワさん。

今回は、ヨシカワさんでEAトCOシリーズを始めとする商品の開発に携わる方にインタビューを行いました。

教えてくれた人
EAトCOシリーズ開発者

柳原由紀子さん
営業本部企画グループ

 
7~8年前のシリーズ立ち上げ当初からEAトCOシリーズに携わる。社内で出た案を取りまとめ、商品の開発の要となる「デザイン」と「製造」の擦り合わせを行っている。

株式会社ヨシカワ

教えていただいたのは、EAトCOシリーズの中でも特におすすめのアイテムとそのこだわり、そして開発担当者しか知らないEAトCOシリーズの開発秘話。
EAトCOシリーズの商品がどのように生み出されているのか気になる方は、ぜひこちらもチェックしてみてくださいね。
EAトCOシリーズのこだわりと開発秘話

開発者おすすめ!EAトCOのピックアップアイテム

まずは、開発者である柳原さんに「特に自信を持っておすすめできる」という商品をいくつかピックアップしてもらいました。

竹製のハケをステンレスで再現した「Hake」

おろし金スクレーパー「Hake」
おろし金スクレーパー「Hake」は、柳原さんの実体験から生まれた商品でもあるそうです。

柳原さん

EAトCOシリーズはおろし関係のアイテムが好評で、わたしも家で使っているんですが、歯のところに繊維が絡むのがもったいないと思っていました。
世の中でメジャーなハケと言えば竹製で、それ以外の素材はあまり見かけません。
竹製のハケは安価で手に入るものの、自然素材なので使っているうちにどうしても先端が欠けてしまうことが。

また、湿気の多い調理台の周りに置いておくとカビやすく、あまり長い間使わず、痛んだらすぐに買い替える人が多いのが実情だそうです。

そんなハケをステンレスで作って、長く使えてお手入れも簡単なものにしよう!という発想から生まれたのが「Hake」です。

こだわり【1】繊維が絡まずお手入れが簡単

当初は掻き集める部分を熊手のような形にして、細かいものまで掻き寄せられるようにしようとしていたそうですが、問題が発生。

柳原さん

熊手のような形にしてしまうと、おろしたものの繊維が絡んでいちいち外すのも手間だし、お手入れもしにくくなってしまいました。
製造工場の方とも相談し、現在のようなまっすぐな形状にしたところ、汚れた時は水を入れたコップでゆすぐだけでキレイになるように。

あとは細かいものまでかき集められるよう扇形に広げるなど、試作や実験を繰り返し、今の形に落ち着いたそうです。

こだわり【2】食材への混入のリスクが少ない

もうひとつのこだわりが、針金部分が大根おろしなどおろしたものに混入しにくなるよう、針金部分の長さを調整している点です。
おろし金スクレーパー「Hake」
実はこの針金の長さは10cm!出てるのはほんの4cmくらいで残りはハンドルの中に入っています。

柳原さん

長くご使用いただいているうちに針金の留め具が緩むことがあるかもしれません。もしそうなっても、針金が抜け出て一部が食材に混入することがないよう設計しました。

使う人の立場に立って、いろんなこだわりを詰め込んだ「Hake」。
大根おろし以外にも、ゴマをすり鉢で擦った時にかき集めるのにも便利だそうです。
「Hake」を使った「薬味」の記事を見る
薬味毎日の料理に「薬味」を取り入れるためのお手軽アイデアや簡単レシピ

硬いバターを刃で削ることができるバターナイフ「Nulu」

バターナイフ「Nulu」
バターナイフ「Nulu」はバターを鋭い刃で削ぎ、穴から出てきたバターを塗ることができる便利なアイテム。
使われている素材「刃物鋼」はステンレスの中でも和包丁やハサミに使うような素材だそうです。

こだわり【1】冷蔵庫から出したばかりの硬いバターにも使える

柔らかいバターを塗るためのバターナイフはたくさんあっても、冷蔵庫から出したばかりの硬いバターでも使えるものの方が重要

柳原さん

刃物鋼という素材を使ったのは、硬いバターを削ぎ切る刃を付けるためです。バターが出てくる穴の裏側に切ってある斜めの刃がこの商品の大きな特徴です。
ただ穴が開いているだけでは、硬いバターを削ることはできません。
冷蔵庫から出したばかりの硬いバターでも削る取れるので、忙しい朝でもバターをすぐにトーストに塗ることができます
冷蔵庫から出したばかりの硬いバターでも削る取ることができる

こだわり【2】バターを塗るときの見た目も重視

「Nulu」ももうひとつのこだわりポイントは、使った時の見た目の美しさ。
柳原さんによると、これ以上穴が大きいと、出てくるバターの量は多くなりますが、使った時のきれいさがなくなってしまうそうです。

柳原さん

前述しましたが、食卓から心豊かな生活を実現するため、「使用する時の美しさ」はとても重要なんです。
穴が細かいとバターが詰まる…大きくすると美しくない…
1cmにも満たない穴の大きさを決めるだけでも、試行錯誤を繰り返したそうです。

柳原さん

一体成型なので溶接をしておらず、破断することもありません。刃物鋼なので刃がへたってバターが削げなくなることもないので、一生使えるというのが自慢です。
バターナイフは世の中にたくさんありますが、中でもステンレス製はお手入れも楽で、バターの油も落としやすいのが特徴。
毎日の朝ごはんがパン派の人にとっては、「一生使える」というフレーズはとても魅力的ではないでしょうか。

底が外れていつでも清潔!キッチンツールスタンド「Tate」

キッチンツールスタンド「Tate」
「Tate」は、調理台にも食卓にも置けるキッチンツールスタンド。
ぽんぽん、と楽にキッチンツールを収納できるよう、形状もシンプルな筒状になっています。

こだわり【1】「洗いにくさ」を克服!

筒状のキッチンツールスタンドは見た目はスッキリしていますが、濡れたままのキッチンツールを入れると底に水垢などの汚れが溜まってしまうことがあります。
また、筒型だと、底部分が洗いづらいのがネックだったそうです。

柳原さん

そこで出た意見が、「底面が簡単に外れてお手入れしやすいといいよね」というものでした。
「Tate」の底面はシリコン製になっており、ステンレスの枠にぎゅっとはめることができます。
洗い終わったすぐ、水滴がついたままのキッチンツールを入れても、水が漏れてしまうこともありません。

また、底面の汚れが気になった時は外して丸洗いすればOK。
気になる隅々まで楽にお手入れできるようになっています。
キッチンツールスタンド「Tate」

こだわり【2】金属音が緩和される

底面をシリコン製にしたのにはもう1つの狙いがあったそうです。

柳原さん

金属のツールを入れると、金属同士が擦れてがちゃがちゃ音が鳴るのは耳障りですよね。底面にシリコンを使うことによってその音が緩和されました。
シリコンの底面を用いるために、筒方のステンレス本体の底面に穴を開けて処理するのは大変でしたが…と苦笑する柳原さん。
少しでも日常的にかかるストレスを減らして、「ずっと使いたい」と思ってもらえるようにしたいという思いから生まれたのが「Tate」でした。

【実例あり】卵かけご飯好きにおすすめの卵専用マドラー「Toku」

卵専用マドラー「Toku」
年間にいくつも新商品が生み出されているEAトCOシリーズ。
今回はインタビューを行った時点(2020年9月)での新商品「Toku」についても、他の商品との違いを語っていただきました。

卵専用マドラー「Toku」のこだわりポイント

柳原さん

卵かけご飯がブームになった時がありますよね。でも、どろっとした白身が苦手とおっしゃる方の声も多く耳にしたので、泡立てるのではなく細かく切れるようなマドラーやスティックがあればいいのではと思いました。
卵専用のマドラー自体あまりなく、あってもほとんどが樹脂製(プラスチック製)です。
また、まだ日本では浸透していない商材なので海外製品が多いという特徴が。

日本食である卵かけご飯にあわせて、卵のドロッとした食感をなくすことに特化した調理器具はほとんどなく、手探りでの開発になったそうです。

柳原さん

ステンレス製のマドラーのヘッドは薄くした素材と使わないとキチっと切れないんですが、あまり薄くしすぎると安全面や強度面で不安が残ります。製造面でも課題が多く…形状を決めるのには試行錯誤しました。
どういう形状にすれば、白身のどろっとした部分もきちんと切ることができるのか…それを決めるには、とにかく試してみるしかありません。
卵専用マドラー「Toku」
数々の試行錯誤を経て誕生した「Toku」は、他の商品とは見た目も大きく異なります。
柳原さん曰く、「どうせだったら卵のカラザも取れるような形を」と、円形の先端は片面をギザギザにしたそうです。
卵を溶きながらカラザも取り除くことができるのは便利ですよね。

卵かけご飯が大好き!という方にはぜひ一度試していただきたいアイテムです。

今回、ハウジーに記事を寄稿いただいている調理師raccsさんに、実際に卵専用マドラー「Toku」を使っていただきました。
卵かけご飯向けの卵の溶き方についても解説していただいていますので、気になる方はこちらの記事もチェックしてみてくださいね。
美味しい卵かけご飯を作ろう!白身が苦手な人におすすめの卵専用マドラーとは?

開発者が語る、EAトCOシリーズのこだわり

今回、開発者の柳原さんに、EAトCOシリーズの商品がどのように生み出されているのか、そこにどんな思いが込められているのかについても語っていただきました。

まずはメーカーであるヨシカワさんがどういう会社なのか、もの作りに対するこだわりなどを教えていただきました。

「EAトCO」シリーズの製造メーカー「ヨシカワ」

ヨシカワさんの本社があるのは、新潟県の弥彦村。
燕市に隣接する地域で、「燕三条」または「県央地区」と呼ばれ、昔から金属加工が盛んな地域として知られています。

柳原さん

ヨシカワはこの「県央地区」で、70年以上商売をしている老舗の会社です。そんな中、地場の確かな技術を活かしたヨシカワでしか作れないものを作りたい、という思いでEAトCOシリーズの開発がスタートしました。

地場の伝統を受け継いだ確かな技術だからこそ、一生使えて暮らしに根付いていくような商品が作れるのだそうです。

EAトCOシリーズのこだわりとデザイン性の秘密

EAトCOシリーズのこだわりとデザイン性
そんな高い技術があるからこそ実現するのが、利便性・デザイン性どちらも持ち合わせたステンレス製のキッチンツールたち。

EAトCOシリーズのデザインを手掛けているのはデザインコンサルティングで有名な「アッシュコンセプト1「デザインを通じて生活に楽しさや喜びを生み出すモノ作り」をする、デザイナー応援としてのオリジナルブランド「+d(プラスディー)」のほか、デザインコンサルティング業を営む。企業はもちろん、各産地とのデザインプロジェクトなど、活動は多岐にわたる。グッドデザイン賞など数多くの賞を受賞している。」。

柳原さん

自社でデザインを考えると、どうしても「作りやすさ」や「費用を抑えて…」などと考えてしまって、垢ぬけないものになってしまうんです…。
EAトCOが目指す洗練されたデザインに独自性を出すことで、他社も追随しにくいデザインが生まれる…これもEAトCOの強みであり、こだわりのひとつだそうです。

流行の料理や食材にあわせて商品を開発!

スーパーに新商品のアイデアが
調理器具はすでに世の中にたくさん溢れかえっていますよね。
そんな中、「新しい調理器具はどうやってアイデアを生み出しているのか」、また、「どうやって作っているのか」…
商品の企画を担当している人にしか分からないこともズバリ伺いました!

柳原さん

新しい商品のアイデアは、実は「日々の生活」に転がっているんです。例えば、身近なスーパーにも、毎日の食事作りの悩みやアイデアの種があるんです。
わたしたちが毎日利用しているスーパー。
そこに新商品のアイデアなどが転がっているというのはどういうことなのでしょうか?

柳原さん

スーパーに並んでいるものを見ますと、今世の中でどういった料理や食材が流行っているのか、どんな新しい食材入ってきているのかが分かります。そこから、「この食材(料理)にはこういう調理器具があったらいいのに」という悩みを発掘できたりするんです。そして、可能性が見出せそうなものをデザイン化してもらっています。
ヨシカワさんでは柳原さんを始め、商品開発に携わる人は実際にスーパーなどのお店に並んでいる食材をチェックして、そこから得た新商品のアイデアを社内で持ち寄っているんだそうです。

「さあ作ろう!」から実際に商品ができるまで

新商品のアイデアが生まれたらすぐに商品ができるわけではありません。

アイデアをベースに、デザイン会社と打ち合わせを重ねて素案を作成。
そしてそこからデザインに起こす作業を依頼して、上がってきたデザインを製造工場に持ち込み、製造の可能性を検討していく必要があります。

この、「製造の可能性を打診する」瞬間が一番苦労すると吐露する柳原さん。

柳原さん

よく工場に図面を持っていくと「こんなのどうやって作るのか逆に教えてほしい」と言われてしまいます(笑)
上がってきた図面では製造が難しいと言われた時、デザインを大きく変えずに落としどころを見つけるのがとても大変なのだそうです。

そうして理想のデザインと利便性、それを可能にする商品が生まれていく…
開発には2年もの時間を要したものもあるのだとか。
今回、いろんな苦労話を聞くことができました。

EAトCOシリーズのおすすめアイテム

他の商品にはない利便性、そしてデザイン性を兼ね備えたEAトCOのキッチンツールたち。
中でも人気が高い商品を、編集部独自の視点で10アイテムピックアップしてみました。

はさむ・すくう・水気を切る、3つの用途で使えるトング

トング「Hasam」

トング「Hasam」

片方のスプーンにはスリットが入っており、食材の水気を切りながらよそったり盛り付けたりできる万能トング。スリットの大きさもしっかりと水気を切れるだけでなく、見た目の美しさにもこだわって作られています。

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挟むように掴める便利なトング

トング「Tsukam tongs」

トング「Tsukam tongs」

「ツカムトング」という名にふさわしく、食パンなどの分厚いものをトースターから出す時に便利です。挟む部分には滑り止めが施されている他、凹凸のない形はパンくずなどが付きにくくなっているなど、こだわり抜かれたトングです。

使いやすいトングタイプの菜箸

菜箸「Saibashi」

菜箸「Saibashi」

トングのようになっている持ち手の先端には少し曲がっていて、ボールや鍋の縁に引っ掛けることができます。料理中に菜箸が転がったりすべり落ちたりすることのないよう設計されています。

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料理を残さず掬える絶妙な形状のサービングスプーン

サービングスプーン「Suqu(スクウ)」

サービングスプーン「Suqu(スクウ)」

深すぎない形状のスプーンは、食器や鍋の縁に沿って食材や料理を残さずきれいにとることができます。取り分けるだけでなく、調理でも欠かせない存在になるスプーンです。

汁ものにおろし金ごと薬味を溶かし入れるおろし金

おろし金「Oros(オロス)」

おろし金「Oros(オロス)」

細長いトレーのような形状のおろし金。縁に凹凸などがないため、汁ものの料理などにおろし金ごと入れて薬味を溶かすこともできます。

手軽にチーズを削れるおしゃれなグレーター

グレーター「Oros handy grater」

グレーター「Oros handy grater」

手にフィットするサイズ感と握りやすい持ち手が特徴的。片手で手軽にチーズなどを削ることができます。サラダボウルの縁などに引っ掛けることもでき、食卓を華やかにするグレーターです。

コーンの粒を潰さずきれいに取れるコーンピーラー

コーンピーラー「Poro」

コーンピーラー「Poro」

名前の通り、とうもろこしの粒をポロポロ取ることができるコーンピーラー。シンプルでコンパクトな形状ですが、茹で立てのコーンの粒でも簡単に削り取ることができるように計算されています。

汁気の多い食材でも調理台を汚さないデザインのまな板

まな板「Ita」

まな板「Ita」

木と樹脂の2枚のまな板が組み合わさった新発想のまな板。重ねて使えば切った食材の汁がこぼれ出ない溝ができる設計です。木のまな板単体で使うこともでき、食材によって使い分けできるのもうれしいポイント。

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細長い食材も切りやすいロングサイズのまな板

まな板「Itaロング」

まな板「Itaロング」

奥行17cmに対して幅が39cmと2倍もある細長い独特な形状のまな板。ねぎなどの細長い食材やバケットなどが切りやすいよう設計されています。ブラックカラーは食材が見えやすいという特徴も。

お玉についた汁をこぼさないお玉立て

お玉立て「Oki」

お玉立て「Oki」

お玉を引っ掛けて一時置きできるシンプルなお玉立て。お玉を置く部分にはわずかな溝があり、お玉についた汁がこぼれないようになっています。汚れても丸洗いしやすいのも魅力のひとつです。

¥2,200 (2020/12/03 16:26:56時点 楽天市場調べ-詳細)

料理を楽しく、食事をおいしく

料理を作るとき、料理を食器に盛り付ける時、料理を食卓に運んだ時…
毎日の調理シーンや食卓で使うキッチンツールは、使用頻度も多く目に触れる機会も多いです。

毎日使うものだからこそ、「一生使える」相棒のような存在があるといいですよね。

何気なく100均グッズなどを使っている方は、EAトCOシリーズのようなおしゃれで便利なキッチンツールを日常に取り入れてみてはいかがでしょうか。

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