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やかんのおすすめ10選。おしゃれなホーローや日本製をシーン別に紹介

キッチン

毎日、お湯やお茶を沸かすのに大活躍する「やかん」。
定番のキッチンアイテムであるやかんは、使う目的やシーンに合ったものを選ぶことが大切です。

そこで今回は、やかんの選び方のポイントやおすすめのアイテムについて紹介していきます。
素材や容量、本体や取っ手の形状など、さまざまなポイントを確認して、あなたにとって一番使いやすいやかんを見つけてくださいね。

大学で建築・インテリアについて学んだのち、大手家具販売店に就職。現在はインテリア・ライフスタイル専門のママライターとして活動中。念願のマイホームを手に入れ、北欧インテリア×グリーンのある暮らしを楽しんでいます。

電気ケトルより、あえてやかんを選ぶメリットは?

電気ケトルより、あえてやかんを選ぶメリット

お湯を沸かす道具として、やかん以外に「電気ケトル」や「電気ポット」などを活用している人も多いかもしれません。
特に電気ケトルは、スイッチを入れるとお湯を沸騰させてすぐに電源が切れるため、噴きこぼれや空だきの心配がありません。
お湯が沸くまで見張らずに済むのが、電気ケトルの便利なところ。 また、火を使わないため、ガスコンロで沸かす場合と比べて安全でもありますね。

しかし、やかんには電気ケトルにはない素晴らしいメリットがあるんです。
やかんのほうが便利な点をくわしく解説していきます。

【メリット1】白湯を作るのに最適

健康のために白湯(さゆ)を飲んでいる人も少なくないことでしょう。

白湯は沸騰後10~15分ほど沸かし続けるのが正しい作り方。こうすることで水道水に含まれる塩素を取りのぞくことができます。

この沸かし続ける作業は、やかんでなければできませんよね。
おいしい白湯作りにはぜひ、やかんを用意しておきたいところです。

【メリット2】丸洗いできて、お手入れしやすい

やかんは、フタを外して中まで丸洗いできるので、お茶を沸かしたときの茶渋もきれいにできて衛生的に扱えます。
ほとんどの電気ケトルは丸洗いできないので、お手入れが手間になってしまいますよね。

毎日使うものだからこそ、お手入れのしやすさは重要です。

【メリット3】ストーブでお湯を沸かせる

暖房器具として石油などのストーブを使う場合は、その熱を利用してお湯を沸かすことができます。そんなときにもやかんが大活躍!
ストーブの天板の上にやかんを置いている様子はなんだかほっこりしますし、部屋の加湿にもなって一石二鳥です。

やかんを選ぶ際のポイント3つ

やかんの素材としては、主にステンレスやアルミ、ホーローなどが一般的です。
ほかにも銅や鉄といった素材のやかんもあり、それぞれの特徴を理解してから選ぶのがおすすめです。

【ポイント1】素材の特徴をチェック

ステンレス製のやかん

ステンレス製のやかん

ステンレス製のやかんは耐久性が高く、長く使い続けられるのがメリット。サビにくいので気軽に洗えて、衛生的に保てます。
やかんに広く使われている素材なので、商品の種類やデザインもさまざまです。

最近では、スタンダードな銀色一色のものだけでなく、カラーやデザインも豊富なので、好みのものを選べるのも魅力です。

アルミ製のやかん

アルミ製のやかん

ちょっとレトロなイメージのあるアルミニウム素材のやかん。
アルミ製のやかんは軽量なので、たくさんのお湯が入っていても扱いやすい特徴があります。
また、熱伝導率がよいため、早くお湯を沸かしたいときにもおすすめです。

傷がついたりへこんだりしやすいというデメリットがありますが、他の素材よりも比較的リーズナブルなものが多いので、気軽に買い替えられます。

ホーロー製のやかん

ホーロー製のやかん

ホーロー製のやかんは保温性が高いので、しばらくの間は沸かしたお湯をあたたかいまま使うことができます。
また、色にバリエーションがあってデザイン性の高いものも多く、見た目にこだわりたいという人にもおすすめです。

ただし、ホーローは金属の表面にガラス質の釉薬(ゆうやく)を焼き付けたものなので、衝撃には弱く、ぶつけたりすると欠ける恐れがあります。

銅製のやかん

銅製のやかん

熱伝導率が高く、早くお湯を沸かすことができるのが銅製の特徴。殺菌作用もあるため沸かしたお湯を清潔に保てます。
また、使えば使うほどに変色していく様子を楽しめるのも銅ならでは。
ただし、ほかの素材に比べて高価なものが多いので、一生ものとして選ぶときにおすすめです。

鉄製のやかん

鉄製のやかん

南部鉄器などで知られる鉄製のやかんでお湯を沸かすと、鉄分がお湯に溶けだすので、健康を気にする人にもおすすめです。
さらに、塩素が抜けてまろやかな味になるため、白湯を作りたいときにもぴったり。

熱に強くて耐久性もありますが、重量があって価格が高いのが難点です。
また、水分が残ったままだとサビてしまう心配もあるので、手入れをしっかり行う必要があります。

セラミック製のやかん

セラミック製のやかん

こちらはちょっと珍しいセラミック製のやかん。
遠赤外線効果で、ふっくらまろやかなお湯が沸きます。
陶器素材ですが吸水率が低く、ニオイが残りません。カビも発生しにくく、衛生的でお手入れも簡単です。

ただしセラミックは、茶碗や湯呑みなどと同じ陶器なので、金属製のものに比べると衝撃には弱いのが難点です。

【ポイント2】容量の目安をチェック

ヤカンの容量の目安をチェック

やかんを選ぶときは容量も必ずチェックしましょう。どんなシーンでやかんを使うのか、何人暮らしなのかによって適した容量は異なります。

たとえば、1人分のコーヒーを淹れたり、カップ麺を作ったりするためなら0.5~1Lほどの容量で大丈夫。
3~4人の一般的な家庭で、麦茶などを作りたいなら2~3Lの容量だと使いやすいでしょう。
また、スポーツをする家族がいて毎日大量のお茶が必要になるなら、5~10Lくらいの大容量のものがあると便利です。

< やかんの容量と実際に沸かせる量は違うので注意 >

やかんと名がつく商品には容量が表記してありますが、これは「満水容量」であることがほとんど。「満水容量」とは、その名の通りやかんが満タンになる量のことです。
満タンで沸かすとふきこぼれるので、実際には満水容量の7割くらいが沸かせる量と考えておくといいでしょう。

【ポイント3】形状とデザインをチェック

ヤカンの形状とデザインをチェック

やかんの形は縦に長い円筒形や底が広いドーム型などさまざま。

細い円筒形のものは置き場所が省スペースで済むので、狭いキッチンでも使いやすいです。
また、底が広いタイプのものは熱源のムダが少なく、比較的早くお湯を沸かすことができます。

そして、やかんのデザインにも注目しておきたいところ。
キッチンに出しっぱなしにしておきたい場合、インテリアになじむようなデザインのやかんを選ぶと、見せる収納ができますよ。

毎日の手間が変わる「洗いやすさ」

洗ったやかん

やかんの口が大きなものだと手を中に入れて洗えるので、隅々まできれいにできます。
注ぎ口が太いものも、専用ブラシなどで洗いやすいので清潔に保てますね。

そして、取っ手が倒せるかどうかもチェック。
取っ手が倒れると内部が洗いやすい上に、ひっくり返しても安定して乾かせます。

持ちやすさを左右する「取っ手の形や素材」

持ちやすさを左右する「取っ手の形や素材」

やかんの取っ手は沸かしたときに熱くなってしまうので、形や素材をチェックしておきましょう。

取っ手がフタから離れているものや、樹脂製や木製になっているものは熱が伝わりにくくて加熱直後も持ちやすいです。
鉄製やかんなど、本体と取っ手が同じ素材のものは熱くなってしまうので、持つときには鍋つかみなどを用意する必要があります。

用途に合わせて選びたい「注ぎ口の形」

用途に合わせて選びたい「注ぎ口の形」

やかんをどんなときに使うのかにあわせて、注ぎ口もチェックしておきましょう。

コーヒーをドリップしたり、マグカップにお湯を注いだりしたいときは、急須のように注ぎ口が細いタイプが使いやすいです。お湯の出る量や注ぐ位置をコントロールできるので、こぼすことなく楽に注げます。

一方で、鍋や大きなピッチャーなどに一気に注ぎたいときは大きな注ぎ口がおすすめです。

【ポイント4】機能の有無をチェック

【ポイント4】機能の有無をチェック

どんな機能がついているかも、やかんを選ぶときの大切なポイントです。そもそも自分の家のコンロに対応しているのか、ほしい機能があるかをしっかり確認しておきましょう。

火を止めるタイミングがわかる「笛吹機能」

「笛吹機能」は注ぎ口に笛がついていて、お湯が沸いたときときに知らせてくれる機能。お湯が沸騰したら「ピー」という音で知らせてくれるので、火を止めるタイミングがすぐに分かるので便利です。
「お湯を沸かすときにいつもふきこぼしてしまう」という人は、笛吹タイプを選ぶと安心ですね。

IH対応か

やかんがどんな熱源に対応しているのか確認しておくことも大切。家のコンロがIHという場合は、ガス火専用のやかんは使えないので注意が必要です。

また今はガスコンロを使っているという場合も、買い替えや引っ越しなどでIHコンロに変わる可能性があるなら、IH対応のやかんを選んでおくとよいでしょう。

【シーン別】やかんのおすすめアイテム10選

それではここで、おすすめのやかんを紹介していきます。

コーヒーをドリップしたいときや、たくさんの量を一気に沸かしたいときなど、シーンにあわせたおすすめ品をピックアップしました。

大容量のやかん

家族の人数が多かったり、スポーツなどで毎日たくさんのお茶が必要だったりする場合は、大容量のやかんがおすすめです。

<p>こちらのやかんは満水容量が5L、実際に沸かすときの量は3.9Lくらいのタイプ。<br />
ステンレス製で耐久性があり、毎日フル活用したい人にぴったりです。<br />
また、茶こしが付属しているのでお茶の葉をそのまま入れて煮出すこともできます。<br />
フタが大きいため洗うときも楽で、持ち手は熱くなりにくいタイプです。</p>

パール金属 やかん

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こちらのやかんは満水容量が5L、実際に沸かすときの量は3.9Lくらいのタイプ。
ステンレス製で耐久性があり、毎日フル活用したい人にぴったりです。
また、茶こしが付属しているのでお茶の葉をそのまま入れて煮出すこともできます。
フタが大きいため洗うときも楽で、持ち手は熱くなりにくいタイプです。

おしゃれなやかん

ガラス質のホーローは着色が自由にできるため、カラーバリエーションが豊富なところが魅力。
白や黒といったシンプルなものから、赤や緑などのカラフルなもの、キャラクターなどのモチーフがデザインされたものなど、好みの見た目を選べます。

キッチンのアクセントになるようなデザインのやかんを探している人は、ぜひホーロー製のものからチョイスしてみてはいかがでしょうか?

<p>こちらは、ホーロー職人により作られている「フラットケトル」。<br />
取っ手をたためるので、冷蔵庫や棚などの高さの限られた場所にもスマートに収納できるのがおすすめポイントです。<br />
実用性だけでなく、見た目の美しさやデザイン性も魅力です。</p>

CBJAPAN フラットケトル

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こちらは、ホーロー職人により作られている「フラットケトル」。
取っ手をたためるので、冷蔵庫や棚などの高さの限られた場所にもスマートに収納できるのがおすすめポイントです。
実用性だけでなく、見た目の美しさやデザイン性も魅力です。

<p>レトロな雰囲気が素敵なホーロー製のケトルです。<br />
無駄のないシンプルな形とインテリアとしても映えるデザインで、幅広い年代の方に人気。</p>
<p>使い続けるほどに愛着のわくケトルです。</p>

富士ホーロー ケトル ソリッド

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レトロな雰囲気が素敵なホーロー製のケトルです。
無駄のないシンプルな形とインテリアとしても映えるデザインで、幅広い年代の方に人気。

使い続けるほどに愛着のわくケトルです。

白湯作りにぴったりなやかん

美容や健康のために白湯を飲みたいという場合は、鉄製のやかんがあるとおいしい白湯作りができます。
まろやかな味わいになるのでおいしいお茶や料理作りにもぴったり。
また、鉄分補給もできるため、より健康的なライフスタイルを送りたい人におすすめです。

<p>こちらの鉄製やかんは南部鉄器で、手入れをすれば一生ものとして長く愛用できます。<br />
アラレ文様は表面積を増やし熱を逃しにくくする昔からの知恵。使えば使うほど光沢が出るので、経年変化も楽しめます。</p>

南部鉄瓶 梔子 あられ文様

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こちらの鉄製やかんは南部鉄器で、手入れをすれば一生ものとして長く愛用できます。
アラレ文様は表面積を増やし熱を逃しにくくする昔からの知恵。使えば使うほど光沢が出るので、経年変化も楽しめます。

日本製のやかん

「毎日使うものだからこそ品質にこだわりたい」という人には日本製のやかんがおすすめ。受け継がれてきた確かな技術でつくられる製品は、使い勝手よく長く愛用できます。

<p>金属加工で有名な新潟県燕三条で職人が細部までこだわってつくったやかんです。<br />
表面にさりげなくデザインされた桜模様がキッチンに彩りをプラス。<br />
ハンドルとツマミは天然木で、握りやすく手に自然になじみます。</p>

ステンレス木柄ケトル 郷技

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金属加工で有名な新潟県燕三条で職人が細部までこだわってつくったやかんです。
表面にさりげなくデザインされた桜模様がキッチンに彩りをプラス。
ハンドルとツマミは天然木で、握りやすく手に自然になじみます。

煮出し用のやかん

麦茶などの煮出し用に使いたい場合は、茶こしが付いたやかんがおすすめ。茶葉がお茶に混ざらず、茶ガラがまとまるのでやかんを洗うときにも便利です。

<p>麦茶を煮出してそのまま冷蔵庫で冷やせるやかんです。<br />
深さのある茶こしなので、少なめのお湯で煮出したいときにも便利。<br />
持ち手が左右に分かれてフラットになるので冷蔵庫内でも省スペースに収納できます。</p>

ヨシカワ 冷蔵庫にも入る麦茶のやかん

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麦茶を煮出してそのまま冷蔵庫で冷やせるやかんです。
深さのある茶こしなので、少なめのお湯で煮出したいときにも便利。
持ち手が左右に分かれてフラットになるので冷蔵庫内でも省スペースに収納できます。

一人暮らしにぴったりのやかん

一人暮らしのやかんには、1~1.5Lくらいの容量を選ぶのがおすすめ。コンパクトなサイズなので、スペースが限られたキッチンにも置きやすいです。
気に入ったデザインのものを選べば、テーブルに置きっぱなしでもOK。ゆっくり楽しむティータイムのお供にもなりますよ。

<p>1.1Lほどのお湯を沸かせるやかんです。熱効率のよいホーロー製で、朝ごはんのスープやティータイムなど好きなときにサッとお湯を用意できます。</p>
<p>ホーローと木の組み合わせが、ほっとするあたたかい雰囲気。お楽しみの時間にはそばに置いておきたくなるデザインです。</p>

富士ホーロー ハニーウェア ケトル

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1.1Lほどのお湯を沸かせるやかんです。熱効率のよいホーロー製で、朝ごはんのスープやティータイムなど好きなときにサッとお湯を用意できます。

ホーローと木の組み合わせが、ほっとするあたたかい雰囲気。お楽しみの時間にはそばに置いておきたくなるデザインです。

コーヒーのドリップができるやかん

毎日コーヒーを淹れるという人には、注ぎ口の細いやかんがおすすめ。
注ぐお湯の量も調節しやすく湯切れもよいため、コーヒーのドリップに最適です。

<p>こちらのケトルの素材は、腐食に強く臭いも移りにくい、ホーロー製。<br />
表面がガラス質のため、洗浄効果が高くてお手入れが簡単なのも嬉しいポイントですね。<br />
一般的な「ドリップケトル」と呼ばれるタイプには珍しい天然木素材の取っ手なので、本体の熱が伝わりにくく安心して使えます。</p>

ホーロードリップケトル

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こちらのケトルの素材は、腐食に強く臭いも移りにくい、ホーロー製。
表面がガラス質のため、洗浄効果が高くてお手入れが簡単なのも嬉しいポイントですね。
一般的な「ドリップケトル」と呼ばれるタイプには珍しい天然木素材の取っ手なので、本体の熱が伝わりにくく安心して使えます。

機能性のあるやかん

自分のライフスタイルに合わせた機能を選べば、毎日の生活の中で便利に使うことができます。使いたいシーンを思い浮かべながら必要な機能がついたやかんを選びましょう。

<p>お湯が沸いたら笛でお知らせしてくれる笛吹き機能がついたやかん。<br />
IHにもガス火にも対応しています。</p>
<p>広い口から手を入れて中を洗えるのでお手入れが簡単。注ぎ口が細くなっているのでお湯が勢いよく飛び出さずに注げます。</p>

ヨシカワ 笛吹ケトル シーズクッキング

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お湯が沸いたら笛でお知らせしてくれる笛吹き機能がついたやかん。
IHにもガス火にも対応しています。

広い口から手を入れて中を洗えるのでお手入れが簡単。注ぎ口が細くなっているのでお湯が勢いよく飛び出さずに注げます。

アウトドアでも使えるやかん

キャンプなどのアウトドアでやかんを使いたいなら、取っ手を付け替えて片手鍋としても使えるタイプが便利です。
こちらはアウトドアブランドの「キャプテンスタッグ」の製品で、取っ手をねじで固定しているのが特徴。

<p>こちらはアウトドアブランドの「キャプテンスタッグ」の製品で、取っ手をねじで固定しているのが特徴。<br />
ねじを緩めて取っ手の向きを変えられるので、片手鍋とやかんの2wayで使えます。<br />
荷物をコンパクトにしたいアウトドアシーンで活躍しますよ。</p>

キャプテンスタッグ キャンピングケットル

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こちらはアウトドアブランドの「キャプテンスタッグ」の製品で、取っ手をねじで固定しているのが特徴。
ねじを緩めて取っ手の向きを変えられるので、片手鍋とやかんの2wayで使えます。
荷物をコンパクトにしたいアウトドアシーンで活躍しますよ。

まとめ

今回はやかんの選び方や、おすすめの商品についてご紹介しました。

お茶やコーヒーを淹れたり、カップ麺を作ったりと日常で使うことの多いやかん。
電気ケトルとは違った魅力のあるアイテムなので、ぜひとも使いやすいものを見つけたいですね。

やかんを選ぶときは素材や容量、デザインなどに注目して、自分にあったものを見つけることが大切です。
この機会にぜひ、いろいろなやかんをチェックしてみてくださいね。

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